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劇場版00を観てのひとりごと

2010-09-23 Thu 00:04

・・・というわけで、

今日、急遽2時間ほど時間が空いた
+上映開始時間とダブったので
ちょいと見に行ってきました。。。



面白かったですよ。。。

面白かったんです。。。



が、、、


続きはこちら
(長文な上、ネタバレあり、暇だったら…)
↓↓↓



観終わった後には、何かモヤモヤ
したものが残った感じです。


ざっくり、内容を振り替えながら
感想を。。。


まず、タイトル

クアンタが作られているシーンで
バストアップ時にタイトル・・・

 νと一緒??逆シャア??
と、思いましたw


序盤の劇中劇、CBの闘いをアクション
映画にした感じ?内容が・・・
 
 絵のタッチが癖がありますが、個人的に○
で大使が出てきて、専用機がリファイン
されてたのは良かったです♪
(ロボ魂で出してくれ!!)

 それを、沙慈と友人が観て
友人が燃えてたのに対し、沙慈が冷めてた
のが印象深いです。
その後に、「僕がいない。。。」
が、胸に染みましたw

でも、沙慈の成長を大きく感じました。

映画館の外壁に劇中劇の予告が流れ、
00ちびキャラが出てました。同時上映?

 個人的には、ここで十分楽しめましたw
  大使は、 熱いなぁ~


マリナさま、政治訪問のためコロニー建設中へ
コロニー公社の人に暗殺されそうになる。

そこへ、フラッグファイターに成長した刹那が
助けに…
 
 ハムハム様、感激だね(知ってたら)

 でも、このシーンフラッグに乗った刹那を登場
させるために描かれたためだけだったような。。。





で、本編へ・・・


木星からELSがいよいよ地球にやってきます。

 前半は、サイコホラー?的な要素があり
ドキドキしました。

金属生命が、車や電車に寄生しテロ的行動
を行い、やがて人に寄生する。

 描写が地味に惨い…んです。

なので、ガンダムさんはあまり活躍しません。

あ、アレマリを迎えにライルがデュナメスに
乗って迎えに行くシーンは、感慨深かった(;;


中盤、ELSを地球連邦が敵とみなし迎撃を
行う。

で、新キャラ純粋種イノベデカルト登場。

でも、モルモット扱いされ、皮肉屋になり
ELSに浸食され退場(・。・;

 ①早い…退場はなんとなくわかってましたが
退場は早すぎですよ。
せめて、CBメンバーと絡めて欲しかった。
刹那の「パイロット脱出しろ!」だけでは…

 純粋種だよ…ね?共振とか共鳴とか無いの?
尺がないから??
 う~ん…




で、CBもELSと戦闘へ…

 刹那のみダブルオーコンデンサー貯蔵機
後は、サバーニャ・ハルートと新型。

 まぁね、2ndシーズンも最初は、リペア
だったしね。

ハレアレは、ちょこちょこ出てこれるように
なったらしく、ハルートは3人乗りにみたいな
モンです。
 マリーは、戦闘中は、ピーリスに意識を
ゆだねるらしい。

サバーニャは、ハロが2個になってた。
 
 ビットが2種類あるから?


ダブルオーは貯蔵タンクなのに、トランザム
が使えたりします。
で、ELSと対話を試みる。

もちろん、速攻で燃料切れ。対話も何もありません。
刹那は、大量の情報を強制取込して制御しきれず意識を失う。

そこへ、ティエリア…ラファエルで登場。
3人に撤退する旨伝える。


しかも、肩の人?新型セラヴィー登場!(も一瞬)
さらに、刹那を助けるため自爆!

ティエリア搭乗の甲斐もなく再び追いつめられる。

再びそこへ、ハムハム様登場!!\(^o^)/マッテタヨー

 ハムかっこいいよぉ~!
でも、ティエリアの自爆には吹いた…
粗末にし過ぎだよ…

この後、ラファエルは登場しません。 
     (新型セラヴィーも)


ハムハム、トレミーに合流。
ハムハムinトレミー新鮮。



で、なんやかんやで
木星から、ELS本陣が来襲。


※なんやかんやで
 コーラとカティのetc.
 ビリーとミーナのetc.




地球連邦全軍(本陣は外宇宙航行艦ソレスタルビーング)
と全面戦争へ突入。

小熊曰く「比率は、10,000:1か、分が悪い」らしいです。

小熊が地球を守るためELSに浸食されながら
も撃破。→そのまま退場。

 小熊の「父と母に~」に、泣けました。
 成長したね。。。


CBメンバー合流・応戦。

ハル・サバ出撃。

 スピード感がありすぎて、ほぼ追えません。
 
ELSが、地球軍兵器に融合する。
ELSver,のジンクスは、GN粒子は紫だったらしい。
 
 気づかんかった・・・

サバも、ビット全開で応戦。
ハルも、六つ目になって超兵になって応戦。
 
 シザービット出てた?
 気づかんかった・・・

 スピードがありすぎて、描写がよくわかりません。


戦闘は、地球軍。CBが疲弊したところで
刹那復活+刹那・T・クアンタ登場!

ELS本陣へ対話のため突貫。

無数のELSに、追いつめられる。
刹那がトランザムを使おうとするも
小さいティエリアが静止する。
刹那無視!トランザム使用するも
ELS母艦(?)には意味がない…


そこへ、ハムハム援護へ!

ELS母艦の外壁に穴を開けるため
特攻。

ハムらしく、「これは未来を切り開くためだ!」
と叫び退場。

 

で、母艦中心部でELSと対話のため
クアンタムシステムなるものを起動。

 対話の表現も意味がわからん。


で、母艦が花になって終了。。。

エンドロール後

昔のイオリアさんとリボーンズタイプの
素になった人が登場。

未来について語る。

今度は、
未来へ、
マリナさま隠居生活中そこへ
メタル刹那登場。
わかりあって終了。


他にもたくさんあるんですが、
個人的主軸はこんな感じカナ。。。

軽すぎですが。。。





一言。

この話書くには、尺短くね?


ですね。
映画だから仕方ないけど・・・

まず、デカルトがやっぱりもっとCBと
絡んでほしかった敵でも味方でも良いから。

あと、戦闘描写がスピード感がありすぎ。
まともに観れない。

っていうか、それぞれの見せ場が多すぎて
ひとりひとりの内容が薄く感じるかな?

クアンタちゃんは、対話のために作られた
としても、もっと戦闘に出してもらいたか
った。
これ、ラファエル(新セラヴィー)も同じです。




また、相手の意思や思考が見えない上に
戦闘シーンが基本的に1対数十・数百なので、
とりあえず感があったように感じました。

いままで、1対1や2など少数対決で観慣れて
いたので戦闘に感情移入というか燃えどころ
が見つけられず、ただスピード感のある戦闘
を見せられているっていう、完全に置いてかれた状態
って感じでした。

エース級の相手とのギリギリ戦闘的なのがない…

そう、この感じ
PS3のガンダム戦記的な…


う~ん、イマイチ
盛り上がりが足りないような…

そんな感じでした。



宇宙人相手には、賛否ありますねw
なんか、スパロボを映像化した感じに思えま
したw
でも、これも一つの答えかなぁ?
たぶん、今後ガンダムシリーズが続くんなら
こういう内容も増えてくると思います。
でないと、マンネリ化してしまいますからね。


でも、この手(対宇宙人)のモノは慣れてないので
感情移入はできませんでした。
なんか次は、BDで戦闘シーンをゆっくり観たいなぁ~
って感じですね。
















最後に、ずっとミーナをネーナと
勘違いしてましたw
パンフ見て知ったョ…

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